STORY
日本の伝統技法とレザーの融合 - 絞りを施したGALWAY SHIBORI
SUNSET BAY 2025年秋冬コレクションのスタートを飾る、渾身の新作。「GALWAY SHIBORI」が遂に解禁となった。日本古来の染織技法である「絞り」を革に応用するという、我々の挑戦をぜひ見ていただきたい。
傷こそ愛おしい。鹿の生き様を纏う−NELSON DEER LLOYD
2024SSコレクションで登場したSUNSET BAYのサマープロダクト、「LLOYD(ロイド)」。
NELSON DEERのNATURAL SKINを使用したシャツとカーゴショーツは、カジュアルになりがちな夏のコーディネートを格上げしてくれる存在だ。
夏の足元の救世主、GURKHA SHOES
サンダルではカジュアルすぎるが、ブーツや革靴は暑くて履きたくない。そんなジレンマを解決するのが、サンダルとシューズの間に存在する一足、SUNSET BAYのGURKHA SHOES。エレガントでありながら実用的、カジュアルでありながら品格を保つ。理想的なバランスを実現したグルカシューズは、夏コーデの救世主となるだろう。
革ジャンは一日して成らず。夏こそ最高のエイジングシーズン
実は6月から9月までの期間は、革ジャンにとって最高のエイジングシーズンなのである。
多くの人が革ジャンをクローゼットにしまい込んでいるこの時期こそ、育ジャンに差をつけるチャンス。
秋に向けて、今からガンガン着込んでエイジングを進めていただきたい。
最高のエイジングシーズンを活用して、誰もが振り返る革ジャンを育て上げよう。
SUNSET BAY流、夏のレザーコーデ
夏が近づくこの季節、多くの革ジャン愛好家が直面するのが「革ジャンが着たくても、暑すぎる」という現実だ。SUNSET BAYが提案するのは、「レザーベスト」で実現するより洗練された大人のスタイリング。サマーレザーの新定番 「MORAY」、個性が光る異端の名作「BUZZARDS VEST」を紹介する。
雨の日のSUNSET BAY論−天候に左右されないレザーライフ
「雨の日にレザージャケットを着ても大丈夫ですか?」これは、レザージャケットユーザーからよく受ける質問。
結論から言うと、SUNSET BAYのプロダクトに関しては、「雨の日でも問題はない」というのが我々の見解である。
ストリート感あふれるNEW ANAHEIM−CIRCLE PATCH & FLIP MODEL
SUNSET BAYの看板プロダクトと言える「ANAHEIM」。
この春、ついに新しいANAHEIM「CIRCLE PATCH」と「FLIP MODEL」が登場。
唯一無二の存在感−渾身のクロコダイルリュックが誕生
レザージャケットの枠を超え、SUNSET BAYの新たな挑戦がついに実を結んだ。 それが「PORTO -nubuck crocodile-」である。
レザージャケットの個性を引き立てながらも、個々の主張が美しく混じり合う完璧なバランスのバックパックを目指し、幾度となく試行錯誤を重ね、1年半の月日を経てようやく完成。
絶対的王者の風格 -KINGS-DOUBLE OIL HORSEHIDE
SUNSET BAY史上、第1章となるBUZZARDSに続き、5年目の第2章の幕開けに、VINTAGEジャケットへのリスペクトを込めて作ったのが“KINGS”だ。今回は、今までBUZZARDSでしか使用していなかったDOUBLE OIL HORSEHIDEを纏ったKINGSが登場。
「一生モノの革ジャン」とは何か
「革ジャンは一生モノ」レザー業界でよく謳われるこの言葉、果たして「一生モノ」とは何か。SUNSET BAYが定義する「一生モノの革ジャン」とは、「一生着続けたくなる革ジャン」だ。
エレガントな男らしさを叶える、PADDED RIDERSが登場
SUNSET BAY、2025年SSコレクション第二弾。SUNSET BAYのFLAG SHIP MODEL”BUZZARDS”を基軸に、美しいステッチワークを肩、肘、背中に施し男らしさを表現しながら、キメ細かくしなやかなplouget sheep(プルジェシープ)を採用することで、ハードになりすぎない絶妙なバランスを実現。
色を楽しむ−春を彩るカラーレザー
SUNSET BAYを代表するFLAGSHIP MODEL "BUZZARDS"これが生まれなければ、今のSUNSET BAYはなかったと言えるほど、ブランドにとって特別な存在だ。そのBUZZARDSから、10周年の幕開けに相応しいモデルが登場。
